はじめまして!asliyuukiのプロフィール(2022.07.01更新)

2022年タージ・マハルにて

あすゆき

はじめまして、あすゆきと申します。

“インドあれこれマサラブログ” にお越しいただきありがとうございます。このブログでは、インド生活ヒンディー語インド映画などについて書いています。

2021年よりインド在住。映画学校在学中にインド映画に出会ったことがキッカケでインドに興味を持つように。公用語であるヒンディー語を独学で学び、気付けばインド転職。現地では情報誌の編集部・ライターとして働いています。誰かの為になる情報はお仕事で。このブログでは自分の為に「どーでもいいこと」ばかりを書いています。インドへの引っ越し目的は、大好きなヴァルン・ダワンに会うこと。(2022年5月27日達成)今の目標は、パンジャービー語の習得。週3でシク教寺院・グルドワーラーに通ってます。

映画と私

私の出発点は「映画」です。10代の時に私を励ましてくれ、勇気をくれたのは映画でした。映画は、Essential Workと呼ばれるライフライン維持のために必要不可欠なものかと言われれば、NOでしょう。ですが私は映画があることで人は救われることがある、ということを知っています。

私は制作現場からは離れた者ではありますが、映画を研究し紹介することや映画へ字幕をつけることを目標とし、これから先も映画に携わることをライフワークにしていきたいと考えています。
Article ▶︎ 好きな映画10本

インド映画と私

私は、学生時代に古今東西の様々な映画を見る中でインド映画と出会い、そこからインド映画のみならずインドの魅力に惹かれました。

初めて劇場で観たインド映画は、2012年に公開したタミル語映画の「ロボット」です。その時はただただ初めて観るタイプの映画に圧倒されたのですが、翌年2013年には「きっと、うまくいく」「恋する輪廻 オーム・シャンティ・オーム 」などが日本で劇場公開され、そこからインド映画に惹かれ多くの映画を観るようになりました。

インド映画と一言に言っても、様々な言語で映画が制作されていますが、私は主にボリウッドと呼ばれるヒンディー語映画を観るのが中心です。好きな俳優はヴァルン・ダワン

▶︎生ヴァルン・ダワンに会った日。JugJugg Jeeyoプロモーション@デリー【2022.05.27】
 ついに、生ヴァルンに会いました~😭

▶︎ヴァルン・ダワンのファン・ミーティングに参加したよ【2022.06.20】
 信じられますか?ヴァルンと話して写真撮ったよ~😭

Category ▶︎ インド映画

ヒンディー語と私

インド映画に出会った私は、字幕なしでもっと数多くの映画を観たいと思うようになり、2015年よりヒンディー語を独学にて学習開始しました。これからは「ヒンディー語」×「映像翻訳」を学び、字幕翻訳者になることが目標です。またインド現地では生きたヒンディー語を学んでいきたいです。
Category ▶︎ ヒンディー語

あすゆき&asliyuukiという名前について

本名がゆうきなので、接頭辞にヒンディー語のasliをつけています。asliyuukiを略してあすゆき、と名乗っているわけです。

असली(形)

①本来の、元来の、真の、元の

②本当の、実の、実際の

インドの俳優さんが、SNSのアカウントを作るときに「本物、本人」という意味で付けることが多いこの形容詞。ブログを作って行く中で、自分の好きなこと(インドのことやインド映画について)や本当の自分を出せていけたらいいなという想いを込めてつけてみました。

執筆記事紹介

執筆した記事を一部紹介します。

▶︎月刊Chalo 2020年9月号「インドの言葉を知ろう!」
 インドにあるたくさんの言語、また公用語であるヒンディー語について書きました。

▶︎月刊Chalo 2021年2月号「日本で見つけるインドの軌跡」
 日本におけるインドとの交流はどこから始まったのか、また日本各地にあるインドとゆかりのある場所について取材やインタビューを行い書きました。

▶︎月刊Chalo 2021年4月号「世界一の映画大国!インド映画の扉」
 世界一の映画大国と呼ばれるインド映画のあれこれについて書きました。

▶︎月刊Chalo 2022年4月号「インドの街角のお店にぶらさがってるアレは何?」
 インドの街角にある個人商店で売っているアレは何なのか?自分の足を使って取材し書きました。

ブログ記事紹介

力を入れて書いたブログ記事を紹介します。

映画学生時代、私はイギリス映画について研究していました。イギリス映画について、またイギリス本国における南アジア系移民(インドやパキスタンなど)との関係についての記事を書いています。

▶︎【UKカルチャー】40年代〜60年代イギリス映画史|イギリスの文化が開花するまで
 イギリス映画史について時代背景とユースカルチャーを絡めて書きました。

▶︎【外国映画の中のインド】イギリス映画「This is England」|80年代イギリスで起こったスキンヘッズのパキ・バッシング
 イギリスで起きた南アジア系移民に対する差別について書きました。

 

私のプロフィールを最後までお読みいただき、ありがとうございました!他のブログ記事も読んでいただけたら嬉しいです。

asliyuuki / असलीयूकी 

2022.07.01 更新

 

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हिंदी में मेरा परिचय

मेरा ब्लॉग आने के लिए बहुत बहुत धन्यवाद! मेरा नाम यूकी है। मैं एक जापानी हूँ और अभी भारत में रहती हूँ।

मैं लगभग पाँच साल से हिंदी सीख रही हूँ। ...क्यों हिंदी सीख रही हूँ? अभी मैं बता रही हूँ।

मैंने हाइसकूर ग्रेजुएशन के बाद फ़िल्म प्रोडक्शन में majar किया है। मैंने स्कूल कम्पटीशन में जीत करके 16mm फ़िल्म की छोटी फ़िल्म बनाई थी। वहाँ मैंने फ़िल्म डिरेक्शन के बारे में और बारीकियाँ सीखी। जब मैं स्टूडेंट थी तब मैं बहुत सारी विदेशी फ़िल्में देखती थी और उस समय से हिंदी फ़िल्में देखना शुरू किया है। और फिर मेरा भारतीय चीज़ों में interest बढ़ने लगा।

इसलिए मैं हिंदी सीख रही हूँ। और अभी मैं JVTA(जापानी अनुवाद का स्कूल) का online course में अनुवाद का प्रशिक्षण दे रही हूँ। आगे चलकर हिंदी फ़िल्मों का जापानी भाषा में अनुवाद करना चाहती हूँ।

और जापान में ज़्यादा से ज़्यादा लोगों तक हिंदी भी पहुँनचाना चाहाती हूँ।

मेरी हिंदी धीरे-धीरे अच्छी हो जाएगी!

 

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ブログやツイートの内容は私個人の意見であり、所属先や勤務先とは何の関係もありません。
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